2012年9月アーカイブ

アサガオ

アサガオ

今年は、花の色別に種とろうと思ってたけど、しるし付けるの忘れてて、いまとなってはもうわからず。
今さいてるのは、種がなってるのとは別の株。
自分の影がかからないようにしたら、花びらがいたんでる部分が目立つ向きになってしまって残念。
いつまで咲いてくれるかな。

すご〜く周回遅れな感じなのですが、メモしておきたくて。

Wordpressのカスタマイズをするときに、親テーマを継承した子テーマを作成してカスタマイズするという方法があります。

子テーマ - WordPress Codex 日本語版

始めるだけなら、全然難しくなくて、たとえばデフォルトテーマのtwenty elevenの子テーマなら、最低限、これだけの内容のstyle.cssを用意すればOKです。

/*
Theme Name:     Kid
Template:       twentyeleven
*/
@import url('../twentyeleven/style.css');


WordPressをインストールしたディレクトリ
└wp-content
  └themes (すべてのテーマが入るディレクトリ)
    └kid (子テーマ自身のディレクトリ; 名称は自由)
      └style.css (子テーマに必須; 名称は style.css)

にアップロードすれば、この子テーマも「外観>テーマ」から選択できるようになります。
function.phpがなくても始められます。

たったこれだけを確認するのに、ひさしぶりだとやっぱり調べてしまうので、メモしとくのは大事。


わかりやすい解説記事はこちらに。

子テーマやカスタマイズの基本の基本についてちょっとおさらいしてみる | Webourgeon

ここから先、できるだけフックでがんばってみようと思ったら、ソースコードをしっかり読む根性がなくなっていて、参考書買いました。


新しいデフォルトテーマ"twenty twelove"の話題も出ているというこの時期、twenty elevenの本を買うのもどうかと思いつつ、ソース読む根性がなくなっているようなので、頼ろうと思います。


新テーマ: Twenty Twelve -- ブログ -- WordPress.com

Twenty Twelve は Theme Foundry の Drew Strojny によってデザインされ、WordPress コミュニティに関わる多くの人たちの協力で完成しました。今すぐ WordPress.com ダッシュボードの「外観 → テーマ」画面からご利用いただけます。インストール型 WordPress.org ユーザーの皆さんにも、もうすぐ公式テーマディレクトリからダウンロードしてもらえるようになりますし、今年後半にリリース予定の WordPress バージョン 3.5 ソフトウェアにも正式にバンドルされる予定です。

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