ラリージャパン2008の最近のブログ記事

今回はチケットの都合で、ダンナとカズマがセントレア(中部国際空港)から千歳へ、私は関西国際空港から千歳へ、と分かれての北海道入りとなりました。

千歳空港では先についているダンナ&カズマ組にレンタカーの手続きをおまかせ。レンタカーで空港に迎えに来てもらって、合流しました。関空からの便は、離陸前に工具の紛失とかで離陸が遅れ、はらはらしたのですが、レンタカーの手続きのほうでも、人が多くて時間がかかって、合流に困るようなことはなくてよかったです。

荷物を受け取り、合流しやすそうな場所探しながら、千歳空港にはぜんぜんラリージャパンな雰囲気がないなあと思いました。とかち帯広空港は、のぼりとか立ってたような気がするけど。

まずはホテルを目指します。
ホテルの駐車場に車をおいて、札幌ドームへ行くからです・・・が、飛行機の遅れとかレンタカーの手続きに時間がかかったとかで、予定より遅い時間になっていて、あまりゆとりがない!あの時迷った札幌ドーム周辺駐車場のチケット、買ったほうがよかったか・・・。

ダンナがレンタカーに仕込みたいこととかあったのですが、それも後回し、カーナビでホテルを目的地にする設定もせずに、とりあえず千歳インターを目指します。コンビニかドライブインか、休憩もできるところでやろうということで。

もうすぐインターというあたりで、突然現れた、千歳ラリーパーク。そういえば、千歳ラリーパークが設置されるかもといわれていた、まさにそのあたりでした。

当然、休憩ポイントはここに決定!

Rally Japan 2008 Day2 千歳ラリーパーク

ラリージャパンの公式のグッズのショップもあって、お土産によさそうなクッキーを発見!あとで買えると思ったけれど、買う機会を逃し、残念に思っています(あ、これだな。08 クッキー - RALLY JAPAN SHOP ラリージャパン ショップ、こんな高かったんだ・・・)。

焼き鳥と焼きそばとコーンスープとタイヤキで、しっかり休憩しました。ラリーカーがぞろぞろ通ってくれる時間帯ならもっと楽しいのですが、今日は時間が合わなくて残念。

ダンナも、仕込み完了!スイフトはこんな感じになりました。

Rally Japan 2008 Day2 千歳ラリーパーク

横のステッカーはレンタカーのサービス、黄色いマッドフラップが持参品です。タイヤの細さがいんちきっぽくて笑える。路肩やコンビニの駐車場でこんなのつけてたらかなり恥ずかしいけれど、周りの車に埋もれながらの作業ならかなりまし(?)。

出発ごろには、ほんとに札幌ドームのスタートに遅れるかもという時間になっていたのでした。幸い、渋滞に巻き込まれるということはなかったのですが、札幌市内に入ってからは、さすがに都会で流れが悪く、ほんとにはらはらしました。

※札幌ドーム特設駐車場のこと
このエントリーを書きながら思ったけれど、道中のコンビニで買えばよかった。2日(日)のは売り切れだったそうですが、1日(土)の売り切れ情報は見ていない。

Rally JAPAN : Japanese: 札幌ドーム周辺駐車場を特設
Rally JAPAN : Japanese: 札幌ドーム周辺駐車場は売り切れました

2008年の我が家のラリージャパン観戦ツアー2日目は、Day3のイメルです。

哀川翔を含む最後の数台を見送って、ついに競技終了。

帰ろうと思っていたけれど、MCさんの「スイーパーに手を振って見送ろう」というお誘いに乗って、のんびり片付けをして、スイーパーを待ちました。

YouTubeにそのときの動画がアップされていたので、私の動画じゃないけれど、記念に貼り付けておきます。

YouTube - ラリージャパン2008 SS29 IMERU スイーパー走行

全競技車両の走行が終わると、このスイーパーがコースを走り、S Sの終了となります。

駐車場では、幸いにもお店がまだやっていたので、温かいもので腹ごしらえできました。お安くしときますよ~~ってことで、焼きそば、コーンスープ、いくら入りの石狩鍋、ホットコーヒーなど。

これで、ほんとにわが家のラリージャパン観戦は終了。

食べたり、泥だらけのいすやカッパを片付けたり、なんだかんだと時間がかかって、イメル(新千歳モータランド)を離れたのは16:00ごろでした。

そういえば、スイーパーを見送って、しみじみしながら駐車場へ向かう道で聞こえていたBGMは、よろしくメカドックのエンディングの「君にWoo...!」でした。しっくりしていて、妙によかった(笑)。


昼食の間は、晴れ間も見えていて、午後からは雨具なしで観戦できると思ったのはつかの間。やっぱり雨が降ってきました。

それも結構な雨・・・。

SS29は軽く泥が飛んできそうな場所にしてました。
カズマがおもしろがって、寒いのとか雨とか忘れて、最後までいられるかと思って(笑)。

でもこの降り方は、自分がめげる・・・。

幸いにも、土砂降りの時間はごく少なくて、ちゃんと最後まで居残りして見れました。

この動画はダンナがあるコーナーだけぶつ切りで撮影していたのをつないだもの。ワークス勢でも、長く撮影したやつがほしかったなあ(先にアップした哀川翔みたいな)。それでも、つないでみたら単発で見るより意外に迫力があっていいかも。


泥も期待以上に楽しめました。

遠くからでも水しぶきで迫力が増して感じられます。これまでは、観戦できるSSの途中に水たまりを作って水しぶきを上げて走るエリアが人気のスポットになってたりするけれど、ここでは全面ウォータスプラッシュ状態!

先の動画でも、そんな雰囲気があると思いますが、派手だったのはスバル・インプレッサとスズキ・SX4。

Rally Japan 2008 Day3 SS29 IMERU4   Rally Japan 2008 Day3 SS29 IMERU4

Rally Japan 2008 Day3 SS29 IMERU4

一番ひどかったのは新井敏弘。まわりから「新井さんやり過ぎ〜」という声も聞こえたほど(笑)。クラスが違うから油断してたというのもあるかも。

私もカズマとカメラをかばったら、右半身が泥だらけ。傘も当然、泥だらけ、足下にかけてたシートもすごいことになってるし、周りの人も泥だらけです。

左の写真は近くにいた人。傘もズボンもなかなかです。

そういえば、みんなカメラは大丈夫だったのかな。うちのは動画でわかりますが、レンズに泥がついてます。たぶん、トリプルゼロカーの予想外に派手にはねてった泥だと思いますが、もしかしたら、ダブルゼロカーかもしれません。

こんな感じで、迫力満点のド派手な水しぶきと、新井さんの泥と、スイーパーを見送ったこと(後で書きます)は、すごくいい思い出になりました。

2008年の我が家のラリージャパン観戦ツアー2日目は、Day3のイメルです。

7時の駐車場の開場に間に合うように動きたかったけれど、無理・・・。でも6時半ごろには出発しました。途中のセイコーマートで、お昼ご飯とかおやつとか買い出し。

千歳インターでラリーカーに遭遇!!
チームカマキョウのクルマです。うちのクルマは右折、カマキョウ号は直進車線で真横に並んだので、カズマが手を振ると、こちらに手を振ってくれました。

駐車場到着は7時半すぎ。でも、意外にすいていて近い方の駐車場に止めることができました。防寒対策で服を着込むのとか、荷物の整理に少し時間がかかって、クルマを離れたのは、8時ごろかなあ。

服装は、まあスキーウェアみたいな感じです。現地での主な持ち物は
・雨具(カッパ&傘)
・魔法瓶の水筒(ホテルでお湯を入れてきた)
・折りたたみイス
・カメラ
・お昼ご飯(おにぎり・カップラーメン)
・おやつ

観戦エリアに向かっていると、あれ、なんか降ってきたような・・・。

観戦エリアについてすぐの場所で、3人分座れる場所があったので、そのまま観戦場所はあまり迷わずそこに決定。

すぐに、本格的にぽつりぽつり。準備はしてたとはいえ、カッパを着ての雨の中での観戦になるとは・・・。

後ろに立った方のカッパは「人生横向き」サイン入り。
Rally Japan 2008 Day3 イメル

カッパ着るのにもなんだかんだと時間をくって、落ち着いて座ったころには、トリプルゼロカーがまもなく走るというような頃合い。

ここは、MCがあるおかげで、待ち時間もあまり退屈せずにすごせます。この会場のMCは長谷川拡介さん。この方、はじめていった陸別ですごくよかった印象があります。クリス・ペプラー系のいい声で、話してくれる内容も、有名選手じゃないクラスの選手のことも親しみやすく紹介してくれて、ラリーをよく知らなくても楽しませてくれるんですよね。

あっという間に、0カーになり、選手の走行が始まり・・・

Rally Japan 2008 Day3 SS29 IMERU4

雨と寒さで写真はまともに撮ってませんが、目前を走るラリーカーの迫力がひしひしと感じられるエリアでした。ジムカーナとかダートラとか、よくわかんないけどそんな感じで見渡せるエリア内でうねうねとクルマが走っているので、長い間クルマが見れるというのもすごくいいです。

ここは、SS2回とも観戦できます。最後まで見て、SS29の観戦場所を確保しつつ、出店のエリアを見たり、お昼にしたりといったス予定でしたが、2/3ぐらいでカズマがダメっぽくなってきました。朝早かったし、ちょっと寝たら復活するかも。ダンナに場所取りをまかせ、カズマと私は二人でクルマに先に引き上げました。

ここでも、ヘニング・ソルベルグのオレンジのフォード・フォーカスはあらわれず、らんくす君も登場せず、哀川翔は待ちきれずで、見たかったけど見れなかったことがいろいろとありました。

観客にも、選手にも厳しいコンディションだったようです。

2008年のラリージャパン観戦ツアー初日、Day2のすべての走行が終わった後、オーロラビジョンで今日のハイライトを紹介する・・・とアナウンスがあったけど、寒いのとおなかすいたのとで、外へ移動。

札幌ドーム内のモスバーガーもこの時間にはさすがにすいてたので、ちょっと腹ごしらえ。

さっさと帰ろうかと思いつつ、サービスパークをちょっとうろうろ。やっぱりここはゆっくりしたいよねぇ。

今回は売店の方にもいけず、毎回のお楽しみだったミニカー探しもできなかったし、ワークスの旗とかノベルティも何ももらえなかったので、ちょっと残念。

うろうろしているうちに、ドームのSSでは見れなかったオレンジのヘニングのフォード・フォーカスが修理を終えて戻っていってたので、明日は見れるかもしれない。でも、ペターのスバル・インプレッサは、リアのあたりを大きく開けていたけど、間に合うのかなあ。心配です。

だいたいはもう閉まっているテントの隙間から見えたクルマに、大きく反応したカズマ「18さいしょうねんや!」

この時点でクラス1位のロシアのノビコフ君。確かに18歳と紹介されてた。ドームでの写真はぶれているのしかないけれど、これ↓。

Rally Japan 2008 Day2 SS19/SS20 札幌ドーム(IMG_3472)

割としっかりきいてるなあ。昔ほどではないけれど、今も黄色いクルマが好きみたいなので、それで印象に残ってたのかもしれない。

そうこうしているうちに、30分に1本のホテル方面に便利な平岸行きシャトルバスを逃してしまったので、福住駅から地下鉄で帰ってみることにしました。

ドームの建物の中を通って反対側へ。結構遠かった・・・。

地下鉄の駅に行くまでに、ラーメン屋さんがあったので、そこで改めて夕食。ラーメン山岡屋。よく見かけるような気がするのでたぶんチェーンのお店。

眠くて寒くて疲れてるので、みんなちょっと不機嫌。でもあったまりました。

Rally Japan 2008 ラーメン山岡家

今年のラリージャパンのスーパーSSは札幌ドーム。

時系列はとりあえず無視で。ここまでのことはまた別に書こうと思います。

今回のラリージャパン観戦ツアーは2年ぶりになります。北海道では雪が降ろうかというこの時期に、夜に、外で、ふきっさらしの仮設スタンドの観戦なんて無理!!と思ってましたが、ドームということで、行く気になりました。

札幌ドームへは平岸駅5時半発のシャトルバスで。バスはがらがら。道路の混雑もそれほどではなく、順調だけど、ぎりぎりかも〜〜という感じで到着。

バス降り場から入り口ゲートに向かう途中に、ラリーカーの洗車コーナーがあり、洗車後に会場入りするための誘導路を横切って、入り口ゲートへ進むようになってました。

ちょうど先頭車両が到着してきたころのようで、ミッコ・ヒルボネンかヤリーマティ・ラトバラかはわからないけど、BPフォード・アブダビの1台が洗車中!面白くてじっと見てしまって、間近で見たのに、写真取り損ねた。

さらに進むと、パルクフェルメとおぼしき場所に、らんくす君が!
すでにおやすみということは、札幌ドームで走っている姿は見れないらしい。

止まってみているとやばい時間なので、はしょって前へ進みます。もっと早くにきたかったね〜〜。やっぱり札幌ドーム周辺駐車場のチケット買うべきだったか。

ゲートでは、ペットボトルの持ち込みは不可ということで、大きい紙コップに移すよう指示されます。ふたがあるのがありがたい。すでにゲートもがらがらなので、スムーズに通過。

ただ、中で食べ物が買えるコーナーがちょっと混んでました。ちょっとだけどね。ゲートから指定席のあるエリアまでの間にモスバーガーがあったけど、時間がないのに、10人ぐらい並んでいるので、始まるまでに買うのは無理。ということで、夕食は観戦後に。

ドーム内、すごく鮮やかできれいです。おもちゃのコースみたい。

札幌ドーム!

現実離れした雰囲気がなんだか楽しくてとてもうれしくなってくる。
高さがあるので、コースの全体が見渡せるのがいい。

それに、意外に近い。10倍とかの高倍率コンパクトデジカメで十分撮れる近さ(と思ったけど、実際には明るさ、クルマの速さにシャッタースピードが見合ってなくて、ちょっと慣れないとほんとに全然だめ。明るいレンズが必要)。

ワークス勢が走るあたりはダンナが動画を撮っていたので写真はほとんどないのですが、数少ないうちの1枚が左側のもの(クリス・アトキンソン)。1番お気に入りなのが、右の1枚。

Rally Japan 2008 Day2 SS19/SS20 札幌ドーム(IMG_3452)  Rally Japan 2008 Day2 SS19/SS20 札幌ドーム(IMG_3624)

動画もかっこよい1本を手短に。SUZUKI SX4のトニ・ガルデマイスター。

スズキの2台はガルデマイスターもP・G・アンダーソンも、どっちもジャンプがきれいだった。

SS19、SS20と2本見て、2時間半ぐらい?この日はリタイヤが多くてクルマが少なくなっていたけれど、Day1は4時間ぐらいかかってたらしい。

たしかに、ペター・ソルベルグも、ヘニング・ソルベルグもいなくなってたし、らんくす君は外にいたし、哀川翔もいなかったし・・・

あと、予想外に寒かったです。コースの一部が外になっていて、ドームの一部が大きく開いてました。そうはいっても、完全に外でふきっさらしなのとは比べものにならないと思うけれどね。

ドームでの観戦中、暖かくなってきて脱いだダウンジャケットとかかさばる防寒具の置き場所に困りそう、というのもカズマの分の指定席を買った理由の一つだったけど、寒いので脱ぐなんてありえなかった(笑)。レンタカーのサービスだったブランケットも大活躍でした。

<11/17 追記>

ゼロカーのドライバー小西重幸さんのブログで、札幌ドームのコースについての記事がおもしろいので、引用しておきます。

こにたんコラム RJ2008~シェイクダウン

もちろん、今回のためのまさにスペシャルな特設会場なのですが、どういう作りかと解説しますと・・

まず、どうなるのかなあ・・と事前に思いを巡らせていた路面ですが、基本的にドームの施設のコンクリート面そのまま。ひとくちにコンクリート面といっても様々ですが、こちらはとても滑らか。 体育館の床ほどじゃあありませんが、確実にツルツルの部類です。

コースは基本的にコーナー付近コンクリートバリアを並べて作ってあります。有料道路などでも使われるようなガチガチのアレですね。(ぶつかったらひとたまりもありません・・・)。そしてそれ以外のところは発砲ウレタン製?の紅白ブロック。(まあ、これは安全だな!?)。そしてイン側の紅白の縁石です。これは歩道の乗り上げに使うようなコンクリート製。これらがこの紅白スーパーSSの造形美を作り上げています。

自分でとった写真を見ていて、とても気になってたんですが、ヘッドライトの路面への写り込みがすごいです。すっごいすべるんだろうなと。

小西さんのコラムでは、どれぐらい滑るかということも、上の引用の部分の後で書かれてますので、ぜひご一読を・・・。


現地では雨だし寒いしで、モブログするのも面倒で、帰ってからは後片付けとか、仕事とか、なんかおちつかなかったんですが、ようやく旅行の思い出でもかけそうな感じになってきました。

写真はFlickrにアップロード済み。ぼちぼち書いていきたいと思います。動画もかっこいいのはないけど、YouTubeにあげていこうかと。

こちらは2008年のラリージャパンの最終のSSとなっているSS29(新千歳モーターランド)での、哀川翔選手の走行シーンです。

カズマ旅行前の保育園の先生いわく「哀川翔見ておいで(笑)」

なのに、Day2の札幌ドームには残念ながら現れず、SS29と同じ場所で午前中にあったSS24では、カズマがリタイヤ。

ようやく出会えた哀川翔です。

バックに流れる曲は一世風靡セピアの「前略、道の上より」。哀川翔選手が走るときのスペシャルBGMとのこと。他はふつうにかっこよさげな曲がかかってました。

保育園の先生に報告すべく、カズマに覚えておかせたことは「あいかわしょうはソイヤソイヤ」です。

<追記>
BGMがまずいのか、YouTubeで削除されてしまうようです。もう一回やり直したけどだめだった。このときは表示が出てなかったんだけど、後で見るとファイル形式のために変換が失敗したみたいなことが書いてありました。元がなんだったのかよくわからんけど、mpeg4でやり直したらOKになった。

札幌ドーム!

札幌ドーム!

思ってたより、すっごい近い!

ちょっとスタートが遅れるらしい。

関空から札幌へ

関空から札幌へ

今夜は札幌ドームです。

ダンナとカズマは一足先にセントレアから北海道入り!
空席の都合で、私だけ関空からいきます。

スバルのメールサービスより。

デイ1は札幌の東部、夕張周辺の林道を中心とした4本のSSをリピートするステージと札幌ドーム内に設定された1.49kmのスーパーSSを2回走行する計10本のステージで構成されていたが、昨日、SS3とSS77が積雪のためキャンセルが発表された。夕張方面はこのところ、天候が不順で路面はかなり緩んでおり非常に難しいコンデションとなっている。

積雪でキャンセル!

うちの出発は明日です。まずは札幌ドーム。
あさっては外、寒そうだ~。

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