WILLCOM 03とMacBookの同期ですが、Bluetoothでこんな感じでやってます↓(動画)。
MacBookでつかってるのはMissing Sync for Windows Mobileです。
やっぱり内蔵されてるって素敵だ〜〜。
アドエスもBluetoothこそ外付けですが、いつもこんな感じでやってます。
接続したら、充電台にぽんと。コンセントの都合でPCと充電する場所はちょっと離れてるけど、USBケーブルの取り回しを気にしなくていいのがお気に入りです。
Missing Syncは同期の相手が、アドエスと03の2台になっているんだけど、どうもこれはいまいちっぽい。1台の接続を解除して、次にもう一台、というときに接続できなかったり、フリーズしたり・・・。接続、同期、解除を2台続けてできるときもあるんだけどなあ。
WILLCOM 03 のイルミネーションキー、ついつい見せびらかしたくなるところ。
使い勝手の評価はいろいろですが、ないよりあるのが便利だと思います。
ダンナの祖母、カズマのひいばあちゃんの畑で。できすぎたから、とってって頼まれた。すごい立派!
[
我が家は散髪屋さん♪
バリカンでバリバリ、今日は3mmです。
ダンナも。6mmで。
WILLCOM 03 届きました!でプチプチしているのは、15mmぐらいのカズマです。
今日は3mmで一挙に涼しく。
もっと暑くなると、バリカンするとあせもの赤いプチプチが見えたりします。今回はなかったです。短い髪はなにかと楽でいいねぇ。
朗報のメモのみ。
WILLCOM 03泥沼の旅!?(^^ゞ - えぬとうにととれお(NokiaとUniとTreo)?
■[03][Bluetooth]役に立ちそうな情報も・・・ 00:46えっと、WILLCOM製スマートフォン初搭載のBluetoothですが、手持ちではThinkOutsideのBTキーボードがドライバ入れないままでもとりあえずペアリングできて、入力もできることと、SONYのBTヘッドホンのDR-BT22でヘッドセットとワイヤレスヘッドホンとして利用できることは確認しました。
まだやってないし、もしかしてWILLCOM 03じゃ使わないかもなあって思ってたりします。ATOKのショートカットにどっぷり汚染されている自分には、ケータイshoinは厳しそうなので・・・。
WILLCOM 03のイルミネーションキーをタッチしたときの振動、おもしろいけど私は好きじゃないことがわかったので、止めます。
操作感のなめらかさがあがりました。おすすめ!(←ここだけ追記しました)
取扱説明書 形名WS020SH
10-23
スライド/近接センサー/カーソル入力方向/キータッチ振動の設定をする
というタイトルで、マニュアルにも説明がありました。
□ キータッチ振動を止める
「設定」→「システム」タブ→「ユーティリティ」→「キータッチ振動」タブ
振動しないを選択。
イルミネーションキーをタッチしたときは振動するけれど、画面上をタッチしたときは振動がないというのは、せっかくの美しい(指紋だらけになるけど)フルフラット・サーフェースを生かしたタッチ操作の一体感が損なわれている感じがして。
これは、打鍵感がなくても大丈夫と、初めて手に取ったときに思わせるすばらしい機能だったと思います。でもすぐになくても大丈夫になる人が多いと思う。そして、振動をとめたら、静かなところで、打鍵音(03の場合は振動音)を気にせず入力できるのはものすごいメリットになるんじゃないかなあ。バッテリーの持ちもよくなりそうだよね。
イルミネーションキーは、まあ予想の範囲内の使い勝手です。
ダイヤルキーモードで、カーソルキーが上の方に表示されているときは、遠い!でも、これは今がキーが必ず下の方に集中しているというイメージで持ってしまっているからであって、全画面タッチするのに慣れてきたら、問題なくなるでしょう。
そうそう、このときカーソルキーもダイヤルキーも振動するのに、その間に表示された状態になっているメニューバーをさわったときに振動してくれなかったのが、これはダメだと思った瞬間(笑)。それまでにも違和感は感じてたんだけど、これが決定的でした。
WindowsキーやMENUキーは必ず同じ位置に表示されるような配置にないのはどうかなあと思います。既存ユーザなら、これまで使ったランチャーをいれてしまえば、すぐに問題なくなること思うけれど、初めての人なら、ケータイ風に使うならとりあえずMENUキー、Windows Mobileで使うならとりあえずWindowsキーという感じで、大きなよりどころになるボタンだと思うので。
アドエス(AdvancedW-ZERO3[es](WS011SH))からYouTubeに動画をアップロード。
ブラウザでのアップロードはOperaとNetFrontで挫折。
IEにて。
完了後の画面で表示されるタグをMackyBlogPocketにコピペしてエントリー。
メールでアップロードする方法がだんぜん手軽だなあ。
だけど、ブログに載せるところまで考えると、ブラウザでがんばる方がいいかな。
というか、どっちもこんなことするにはしんどいってことですね(笑)
動画は、WILLCOM 03の起動画面。
配色が違うというか、そんなちょっとした違いだけど、アドエスより好み。
こういう動画をきれいに撮るのはどうしたらいいんでしょうね。明るさが変わるところで調整が追いついてないのか、すごく輝いているように見えてしまってますね。そんなことはなくて、黒にウィルコムのロゴから、緑のWindows Mobileの画面に普通にきりかわります。あ、さいしょに写りこんでいるのは撮影しているアドエスです。
これを下のブログパーツにはどうやったら仲間入りさせられるんだろう(→「『Video Bar』でYouTubeのWILLCOM 03 動画のブログパーツをつくる」
わかってるとなにかの役に立ちそうです。YouTubeでの検索とかタグとかについてちょっと調べときたい感じ。今まで知らなさすぎだし・・・。


うひ〜、BS長押しで、作成中のメールが一気に消えたかも。
まずい。失敗しそう。
AFロックは使い方によってはおもしろい。
ロック無しでも一発アクションで撮影はできる。
でも、うまくピントがあってるかどうかはわからない(笑)
AFはどうしようもないときがあるので、自分的にはパンフォーカスなアドエスのほうが使い勝手がいいけど、一般的には03のほうが綺麗な写真がとれるんじゃないかな。
<追記>
PCで見ると、この写真、予想よりもきれい。
アドエスと画像の圧縮の状態が違うのかもしれない。
<追記2>
気になって赤外線でコピーしてアドエスに送ってみた。
花の写真とかじゃなくて、劣化がわかりにくかっただけなのかも。すいません・・・。

WILLCOM 03 、今日、受け取れた!
あとは月曜日に、通勤中にいろいろさわってみます。
まず確かめてるのは、Bubble Breakerです。
プチプチやってるだけの動画です。アドエスよりメールで投稿。
エントリはちゃちゃっとPCにて。
今時ならいろんなユーザの動画のレビューも多いかも。
興味のある方は、ぜひ昨日の「『Video Bar』でYouTubeのWILLCOM 03 動画のブログパーツをつくる」のエントリーをチェックしてみてくださいね~~。
今日は(もう昨日ですね)、WILLCOM 03の発売日でしたが、受け取りそこねました・・・
明日も出入りが多いので、ちょっと微妙。午前中と、昼過ぎに断続的に外出するのと、夕方から夜にかけて留守なのがダメっぽい感じ。
残念モードなところなところに、IDEA*IDEAの記事がちょうどよかったので、このブログにWILLCOM 03の動画のブログパーツを作って貼ってみました。
参考記事はこちら
YouTubeの映像をブログパーツにして貼り付けられる『Video Bar』が良く出来ている件 | IDEA*IDEA
ケータイ会議のまとめサイトでF906i関連の動画をブログパーツ風に貼り付けたいなぁ、と思っていて見つけたGoogleのAPIが良く出来ています。
ささっと作れる上に読者にとっても使い勝手がよいですよ。
サイトは英語でしたが、設定する箇所が少ないので、そんなに心配なく作成できます。シンプルなデザインは本当に使いでがありそうです。
あ、エントリー中に貼る場合は、HTMLの表示ができるモードにしなくちゃダメですよ。そういえば、最近は記事中に貼るのが前提なのか、改行が含まれていないコードが多いですよね。久々だったので、さくっと表示できなかったことに悩みました。以前失敗したのはamazonのライブリンクだったかなあ。
話を戻して、WILLCOM 03。いろんな動画がアップされるといいなあと思います。百聞は一見にしかず。
といいつつ、自分はテキスト派。動画見るのは、時間がかかって大量には見れないので、実は苦手なんです。かなり自分のイメージが固まるまで、そのイメージが外れていないことが確認できるまで情報は探し回ります。アドエスのときも多くのブログやレビュー記事を参考にさせていただきましたが、購入を決定的にしたのは、この1文。
Advanced/W-ZERO3 [es]ファーストインプレッション - MOBILE DAILY NEWS blog版
Advanced/W-ZERO3 [es]は,筐体自体はやや質感が安っぽい感じはするものの,デザインもよく遠目からはなかなか高級感がある。とくにうまく撮った写真写りは非常にいいと思う。
機能とかはだいたい妥協できるあたりにあることはわかっていたけど、決心がつかなかったのは、メタリックの質感。本物の金属じゃないんだから、公式サイトのような美しさが期待できないのは予想済みだけど、安っぽいのはイヤだなあと。微妙にほめているのかほめてないのかよくわからないけれど、私は「うまく仕上げたね」ということだと思ったのと、自分が予想&期待しているぐらいの質感であることを確信したので、決心がついたのでした。






